遠山将吾の “ナナメ” 横から目線 の冒険の書

市議会議員の私が、斜め横から目線で様々なモノやコトなどを切り取ってみようと思います。

コミュニケーションの方法についてのスキルを身に付けたくなった冒険

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コミュニケーションの方法には多様性があります

日本語もコミュニケーションの方法です

英語も同じです

ボディランゲージなども同じだと思いますが

伝えられる情報量や正確性のほどはわかりません

 

そして、今日は聴覚に障害をお持ちの方、そして、その方々を支援しておられる方々のサークルによる防災学習会に参加をさせていただきました

 

避難所でも言葉が通じない、、、というよりも情報の送り手の知識不足

難しい状況が発生するということがわかりました

 

手話の情報量の多さにも気付くことができ

改めて、手話は言語だということを本当に強く感じることができました

 

このところ、ネックストラップと専用のフックが便利です

普段、首にかけたいいくつかのアイテムにそれぞれ付けてみました

 

今日の学習会でも、ネックストラップに写真機をつけパシパシ撮りつつ

スマホはなるべくカバンの中にいれて

そして、携帯電話の受話器だけ机の上に出しておく

 

スマホのために、多くのものを持つようになってしまいました

本当に本末転倒ですが、ネックストラップは便利です